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10月2回 A週
10月2回 A週
注文締切
10/3(月)10/8(土)
配達予定
10/10(月)10/15(土)
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消費材Q&A

調理素材
 

はちみつ


はちみつは加熱処理されていますか

消費材のはちみつは脱臭・脱色加工はしていませんが、異物除去のためストレーナー(こし器)を通します。
その際、常温では粘度が高く流れにくいため60度に温めます。
なお、60度の加熱では、はちみつに含まれる酵素などは失活しないことが分かっています。


 

大豆/小豆


新物はいつ注文できますか

乾燥豆類は、年1回、秋に収穫します。それを1年かけて消費するため、新物に切替るのは例年1月下旬から2月初旬にかけてとなりますが、その年の作柄や利用状況によって前後します。


 

焼のり


海苔の養殖で酸処理というものがあると聞きました

海苔の養殖では、網を酸に浸すことで海苔以外のコケ類が育つのを抑制する酸処理という手法があります。
これにより質の高い海苔を養殖できるため、全国的に行われています。消費材ののりも酸処理された網で養殖されています。


 

混合けずり節


色が濃く、しけっているようにみえます

混合けずり節はさば節9に対し、かつお節1の割合で合わせたものです。
原魚の個体差でも色の差はありますが、かつお節に比べさば節の色が濃く、また量が多いため濃く見えたものです。湿気っているために色が濃いわけではありません。


 

まぐろスープ煮缶/まぐろ油漬缶


小さい黒いものが入っていることがあります

黒いものは原料のきはだまぐろの皮と思われます。製造時に皮は除去していますが、取り切れず残ることがあります。
身と同様に加熱されているので、食べて問題はありません。


 

大豆ドライパック缶


豆の表面に白い点々があります

表面の白い粒は大豆に含まれる多糖類の一種が結晶化したものです。

 

豆に黒いものがついています

大豆ドライパックはハヤヒカリという大豆の品種を使っています。
この品種は、皮は黄白で、へその色が暗渇色という特徴があります。黒く見える部分はへそです。


 

みかん缶


中身が全体的にドロッとしています

一般的にみかんの缶詰は各房の皮(内果皮)を酸で溶かしアルカリで中和したのちに薬剤を水で洗い流すという方法で作られています。
一方、消費材のみかん缶の場合は内果皮をクエン酸で柔らかくしており、缶詰内にみかん果汁と一緒に入っています。
内果皮のペクチンが汁に溶けだすためドロッとしたものになっています。


 

ドライマンゴー


硬くて食べにくいです

スーパーなどで売られているもの中には保存性を高めるために加糖しているものがあり、それらは柔らかい食感になっています。生活クラブのドライマンゴーはそれらと比べると硬いと感じられるもしれません。
また品種や個体差などによっても硬く感じられた可能性もあります。冷蔵庫で一晩ヨーグルトや少量の水等に浸けるなどすると柔らかくなります。


 

ホットケーキミックス


アルミニウムは使われていますか

ホットケーキミックスに配合している膨張剤(ベーキングパウダー)はアルミニウム成分を含まないものです。




 

消費材カテゴリ一覧


 




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