鶏のくわ焼き丼
肉や野菜をたれにつけ、鉄板などで焼く料理。甘辛い味でご飯が進みます。
材料
- 鶏肉モモ 250g
- 長ねぎ 1本
- 国産小麦粉薄力タイプ 大さじ1
- 国産ブレンドなたね油 大さじ1
- ご飯 2杯分(360g)
- ★ グループ ★ 酒 小さじ4 ★ 丸大豆醤油 小さじ2 ★ みりん風醸造調味料 小さじ2 ★ 素精糖 小さじ1
つくり方
- 1 鶏肉は解凍して一口大に切り、両面に小麦粉をまぶす。長ねぎは4cm長さに切る。小麦粉をまぶすと、たれがからみやすくなる。
- 2 フライパンを熱して長ねぎを転がしながら焼き、焼き目がついたら一旦取り出す。
- 3 フライパンになたね油を熱し、①の鶏肉の皮目を下にして並べ入れる。こんがり焼き色がついたら裏返し、もう片面もじっくり焼く。
-
4
火が通ったら脂をキッチンペーパーで拭き取り、混ぜ合わせた★を回し入れる。煮詰めながらからめ、照りをつける。脂を拭き取らずにたれを加えると、煮詰まらないので注意。
- 5 器にご飯を盛り、④をのせて②を添える。
このレシピで使われている消費材
(4)
件のレビュー
料理に旨みと深みを持たせるため75%精米に留めてあります。糖類や酸味料は添加していません。
(74)
件のレビュー
大豆を丸ごと使い、杉の木桶で一年間天然醸造した風味豊かな醤油です。原料の大豆は国産を30%使用しています。残りの中国産大豆は、組合員が現地まで行き栽培方法を確認したJAS有機認証のものです。原料の小麦は国産。開封後は要冷蔵。原料の中国産大豆使用の経過は消費材Q&Aで確認できます。
(15)
件のレビュー
国産ナタネと遺伝子組み換え混入防止管理済のオーストラリア産ナタネを原料とする油を1:9の割合でブレンドしています。化学薬品を使わず「圧搾」と「湯洗い洗浄法」で製造しています。利用促進のため7月1回価格に対し81円引き。
(32)
件のレビュー
山形県庄内平野の北端、鳥海山のふもと遊佐で生産者と生活クラブが共同開発して作り上げたお米。遊佐町共同開発米部会の生産者が栽培しました。山形95号【共同開発米基金】生活クラブは「共同開発米事業」の安定と推進を図るために、山形県遊佐の生産者とともに基金の積立てを行っています。基金は自然災害への対策、減農薬やコスト削減の農法開発、奨励などに使用されます。庄内遊YOU米5kgは16円、3kgは10円、無洗米5kgは17円、3kgは10円、2kgは7円、玄米5kgは15円、3kgは9円、胚芽精米5kgは16円、2kgは6円、庄内ササニシキ5kgは16円、3kgは10円、とことん共生米5kgは23円、玄米2kgは9円を購入価格にプラスして積立てに参加しています。
このレシピに関連する消費材
-
国産小麦粉 薄力タイプ1kg 本体 364円(税込393円)