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生活クラブのインターネット注文 eクラブ
7月2回 A週
7月2回 A週
注文締切
6/29(月)7/4(土)
配達予定
7/6(月)7/11(土)
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共同開発米

山形・長野・栃木・宮城の4つの産地と組合員が
つくり続けた米を「共同開発米」と名づけています。
安心して食べられるお米づくりは、
地域の資源循環や環境保全にもつながっています。

庄内遊YOU米5kg

しょうないゆうYOUゆうまい

那須山麓米5kg

さんろくまい

庄内遊YOU米5kg

かみアルプスまい

那須山麓米5kg

みちのくまい

いいねがいっぱい 生活クラブのお米

わが家のペースでお米が届いてうれしい

茶碗一杯のご飯
令和の米騒動でお米が品薄になったとき、よやくらぶに登録していたおかげで、いつも通りお米が届いたのが一番安心でした。また、注文し忘れても定期的に届くので、「お米がない!」と焦ることがなくなりました。日頃からお米のストックはしていますが、たまりすぎないように休止できるのも助かっています。
よやくらぶ

よやくらぶは、予約登録した品目が自分の選んだサイクルで自動的に届く予約のしくみ。通常価格よりもおトクな予約価格で利用できます。

※ログインしてからご覧ください

生産者の想いが分かって安心

生産者の写真
共同開発米に込められた、組合員の「食べたい」、生産者の「つくりたい」という想いを知り、よやくらぶに登録しました。昨今の気候危機や生産コストの上昇といった不安定な状況の中でも、生産者が無理なくお米をつくり続けられることも大事だと思っています。

選んでよかったと思える

炊き立てのご飯
お弁当につめると、子どもは「冷めてもモチモチでおいしい!」と言ってくれます。その声を聞くたびに、このお米を注文し続けてよかったなと思います。毎日食べるものだからこそ、おいしいのはもちろん、安心できる産地のお米を、これからも食べ続けていきたいです。
生産者もいいね!

組合員がお米を食べ続けることで、生産者にとってもうれしいことがたくさん。たとえば、生産の見通しが立ち、生産者は安心して米づくりに専念することができます。

※食べるカタログ「米の予約特集」2026年7月1回より

お米の注文はよやくらぶが便利でおトク!

※ログインしてからご覧ください

組合員と提携生産者が
一緒につくるお米

共同開発米とは?

「共同開発米」は、組合員と生産者が意見を交わしてつくるお米です。組合員が食べたいお米や農法、また、どうやったら産地でつくり続けていけるかなど、価格まで話しあいながら決めています。たとえば、組合員が「できる限り農薬や化学肥料を減らしてほしい」と要望すれば、生産者は産地にあった、栽培が可能な品種や農法を提示。組合員はどれだけの量のお米を食べられるか、「予約」を通じて生産者に約束しています。

共同開発米

共同開発米のロゴは、「消費者」と「生産者」が共同開発したことを手を力強くつないだグラフィックで表現しています。

ライスハンドブック

画像を押すと読めます

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