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生活クラブのインターネット注文 eクラブ
2月3回 A週
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注文締切
2/9(月)2/14(土)
配達予定
2/16(月)2/21(土)
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【2026年2月2日】
 

お米の予約受付再開のお知らせ

2025年秋に収穫されたお米が例年とは異なるお届けとなり、組合員の皆様にはご迷惑をおかけしています。
一部産地で生活クラブ向けのお米の量が昨年より増加したことと、2025年産のお米のお届けがはじまり、その利用状況から予約登録のお米が年間でお届けできる目処が立ちました。
そのため、2月2日(月)から一部産地のお米の予約受付を再開します。
また、2025年4月より予約米の数量増加に対する制限をおこなってきましたが、上記に合わせて制限を解除します。

eくらぶ・アプリについては2月2日(月)午前5時からよやくらぶ登録画面より登録が可能です。
 
ログイン後にご覧ください


注文用紙で予約登録する場合は2月2回(2/2~2/6提出)以降の注文用紙に下記の予約番号を記入してください。


※5kg(代替3kg)とは
現在、お米を5kgで登録している方に、代替で3kgのお米をお届けしています。(庄内遊YOU米・みちのく加美米まなむすめを除く)
5kg(代替3kg)で新規に登録した場合、3kgのお米が届きます。
代替対応が終了し、5kgのお届けが再開した場合、5kg(代替3kg)を登録している方には5kgのお米が届くようになります。
5kgでのお届けの再開については利用状況に応じてお知らせします。

生活クラブのお米は、食べ方や農法、価格など、組合員と生産者が直接話し合って一緒につくっているお米です。
みんなでつくり上げてきたお米を未来につなげていくために、安定的に食べ続けていきましょう。



 

組合員と生産者の想いが込められた「共同開発米」

共同開発米は、組合員と生産者がいっしょに作り育ててきたお米です。どのようなお米を食べたいか、生産者はどのような苦労や想いをもって生産しているのか、お互いを知り、ともに課題を解決しあう関係を長年かけてつくってきました。
生活クラブでは、お米の品種、独自の栽培基準や契約数量(1年間に食べきる量)、さらに価格についても組合員と生産者が話し合って決めています。田んぼの準備がはじまる前に食べる量を約束し、新米を収穫する秋ごろになると、収穫量や生産にかかった費用をもとにお米の価格を協議し決定しています。



 

生活クラブの共同開発米、何がちがうの?

共同開発米は、組合員と生産者がいっしょに作り育ててきたお米です。毎年の話し合いや交流、学習会を積み重ねてきた結果、栽培に使う農薬や化学肥料を削減した米作りが実現できるようになりました。その影響は食の安全の面だけではなく、地域の水や自然を守ることにもつながっています。

生活クラブの共同開発米は、お米の品種、独自の栽培基準、契約数量(1年間に食べきる量)、さらに価格についても組合員と生産者が話し合って決めています。


一般的には、生産者が出荷した米は集荷業者、卸売業者、小売店を経由して消費者に届けられます。生産者と消費者は、栽培方法や価格などを話し合う関係にありません。
 



共同開発米のロゴは、「消費者」と「生産者」が共同開発したことを手を力強くつないだグラフィックで表現しています。


これからも共に作り続けていくために、組合員と生産者はさらに力強く手をつないでいきます。



 
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