秋鮭ちゃんちゃん焼き
鮭と甘めのみそだれの相性抜群!
材料
4人分/1人分:239kcal 塩分1.8g
- 雄武産生秋鮭切り身(骨取り・皮付き) 360g(3切れ)
- 真塩 少々
- ブラックペッパー(あらびき) 少々
- ぶなしめじ 100g
- キャベツ 350g(1/4個)
- 人参 1/3本(60g)
- 玉ねぎ 1個(200g)
- 新生酪農の生乳でつくったバター 20g
- ★ グループ ★ 信州田舎みそこし 40g ★ 素精糖 大さじ1 ★ 酒 大さじ2 ★ 根生姜(すりおろす) 1片(10g)
つくり方
調理時間30分※
- 1 【ホットプレートでの調理の場合①】鮭は解凍して水気を拭き取り、両面に真塩とこしょうをふる。ぶなしめじは石づきを取り小房に分ける。キャベツはざく切り、人参は5mm幅の短冊切り、玉ねぎは1cm幅に切る。★は混ぜ合わせる。
- 2 【ホットプレートでの調理の場合②】ホットプレートを100℃に温め、バターを10g入れる。溶けたら150℃にし、皮目を下にして鮭を入れる。片面3〜4分ずつ焼き、両面に焼き色がついたら取り出す。バターが焦げそうな場合は温度を下げる。
- 3 【ホットプレートでの調理の場合③】②のホットプレートにバター10gを溶かし、人参と玉ねぎを1分ほど炒める。ぶなしめじとキャベツを加えて炒める。全体に油がまわったら②をのせ、★をまわしかけてふたをする。100〜150℃で7〜8分ほど蒸し焼きにし、野菜がしんなりとしたら食べごろ。
- 4 【フライパン使用での調理の場合①】鮭は解凍して水気を拭き取り、両面に真塩とこしょうをふる。ぶなしめじは石づきを取り小房に分ける。キャベツはざく切り、人参は5mm幅の短冊切り、玉ねぎは1cm幅に切る。★を混ぜ合わせる。
- 5 【フライパン使用での調理の場合②】フライパンを温め、バターを10g入れる。溶けたら皮目を下にして鮭を入れる。片面3〜4分ずつ焼き、両面に焼き色がついたら取り出す。バターが焦げそうな場合は火を弱める。
- 6 【フライパン使用での調理の場合③】②のフライパンにバター10gを溶かし、人参と玉ねぎを1分ほど炒める。ぶなしめじとキャベツを加えて炒める。全体に油がまわったら②をのせ、★をまわしかけてふたをする。7〜8分ほど蒸し焼きにし、野菜がしんなりとしたら食べごろ。
コツ・ポイント
ちゃんちゃん焼きとは、 鮭などの魚とたっぷりの野菜を焼いて味噌だれで味つけした北海道の郷土料理です。魚介の提携生産者である北海道雄武(おうむ)漁協女性部の浜のおかあさんおすすめのレシピです。食べる時はフライパンやホットプレートの上でほぐし混ぜながら取り分けてください。 ※調理時間は解凍時間を除く
このレシピで使われている消費材
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件のレビュー
生産者までトレースのできるベトナム産ブラックペッパーホールタイプを使いやすく粗挽きにしました。
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米だけで仕込んだ料理酒 神渡 本体 1,030円(税込1,133円)
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信州田舎みそこし1kg 本体 565円(税込610円)
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新生酪農の生乳でつくったバター 本体 451円(税込487円)
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ぶなしめじ200g 本体 204円(税込220円)