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4月1回 A週
注文締切
3/25(月)3/30(土)
配達予定
4/1(月)4/6(土)
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「私たちが丁寧に育てている 日本の米育ち 平田牧場 三元豚のおいしさを、より多くの組合員の皆さんに知ってもらい、たくさん食べていただきたいですね。」

『3つの品種をかけ合わせ、独自に品種改良を進めてきた自慢の豚です。』
「組合員の方に“平田牧場の肉が買えるから生活クラブに入った”と言っていただくことがあり、とてもうれしいです。安全・安心も大事ですが、やはり食べるものはおいしさが大事。続けて食べてもらうためにも、おいしさを大切にしています。


スライス肉や切り落としを選ぶ組合員さんも多いと思いますが、実は、ブロック肉のほうが空気に触れる部分が少ないので日持ちしますし、加工の工程が少ないので価格的にもお買い得です。切り方によっていろいろな料理に活用できるので、うまく利用してほしいですね。

また、豚一頭を丸ごと、無駄なく食べていただくことが安定生産・安定流通につながります。部位によって味わいも違うので、ぜひ、いろいろな部位を試してみてください」と語るのは、学習会の講師を務める(株)平田牧場の門脇公介さん。


「豚肉学習会」の様子
 

各地の生活クラブで開かれる「豚肉学習会」では、品種改良に取り組んできた歴史や豚の種類、与えている飼料や飼育環境まで知ることができ、おいしい理由がわかります。

さらに、1頭からとれる各部位の重量などの説明とともに目の前で部位ごとに分けられていく様子を見ると、バランスよく食べるとの大切さも実感できます。

その場で調理した豚肉料理の試食もあり、参加者からは「おいしい!」という声とあわせて、「こうして口に入るまでにどれだけの手間がかかっているかを知って、ますますこのお肉のファンになりました」、「大切に食べようと思います」、「ブロック肉、使ってみます」という声も。
肉そのものがおいしいから、簡単調理でOK。焼いてよし、煮てよし、さまざまな料理に活躍してくれます。

部位ごとに切り分けられた豚肉。それぞれとれる量に違いがあることがよくわかります。
ユーモアを交えた説明と鮮やかな包丁さばきに、参加者の目も耳も釘付けに。

今週の取扱い品目はこちら!

 
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